【重要】 新型コロナウイルス感染防止における当クリニックの対応について

関西初

認知症の進行を止めて
回復を促しませんか?
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認知症に何故なるのか?

認知症は、『アミロイドβ』の蓄積が爆発することにより 脳神経細胞が炎症を起こし認知症を発症します。

藤野武彦博士(九州大学名誉教授)は、この炎症と認知症の度合いが上がるにつれて減っていく細胞内物質が「プラズマローゲン」であることを解明しました。当クリニックでは、症状に応じて独自に配合した「プラズマローゲン」を
処方をしております。

また、当クリニックでは、一人ひとりの患者さまと向き合う心のこもった治療を行うために、
完全個室でのマンツーマンの治療を実施し、
患者さまの症状やお悩みに
寄り添った治療と
きめ細やかな対応を
お約束いたします。

九州大学名誉教授

藤野 武彦 推奨

九州大学名誉教授 藤野武彦先生 認知症かな?と思ったら…
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あなたの脳、
輝いていますか?

脳が輝くって?

もし今、日本人の姿を天空から眺めることが出来るとしたら…
それは仕事や人間関係から生まれる「ストレス(情報)の海」を必死で漕いでいるか、疲れ果てて漂流している姿として写るのかもしれません。このような時、その人の脳の中ではいったいどのようなことが起こっているのでしょうか。

ストレス(情報)を理性的に判断・処理するのが、大脳の「新皮質」で、本能的に対応するのが大脳の「旧皮質」です。この二つの司令塔(いわば脳内夫婦)もストレス(情報)が過ぎると協調、共同することが難しくなります。

その結果、いくつかのプロセスを経て肥満や糖尿病などの生活習慣病やうつ病などの心の病気を引き起こしてしまうのです。

新皮質(理性)と旧皮質(本当)、さらに新皮質の左脳(合理脳、科学脳)と右脳(非合理性、芸術脳)、それぞれの脳の関係が仲良く一体となり活動するときにこそ、脳は最高の力を発揮し、素晴らしい知的発見も芸術的創造も生まれてきます。

輝く脳のイメージイラスト 輝く脳のイメージイラスト

BOOCSとは?

脳疲労※を解消する具体的方法のことを
「BOOCS(ブックス法)」といいます。

※脳疲労の定義は、脳がストレスを受けて、
脳内の夫婦関係が悪くなった状態です。

ストレスの原因である今の環境
(仕事や家庭環境など)は
そう簡単に変えることができません。
そこで、外的要因を解消するのではなく、
あなた自身の脳疲労に気づき、
自分をケアする

が解消するという考え方です。

■ BOOCS(ブックス法)とは?

脳疲労改善のboocs法とは?図解イラスト 脳疲労改善のboocs法とは?図解イラスト

脳疲労を解消しないまま
放っておくと危険

  • 認知症
  • もの忘れ
  • 肥 満
  • 精神疾患

脳疲労を起こすと2つの流れで悪い生活習慣が始まります。下の図に示す通り、一つは大脳辺縁系の機能不全で起こる五感異常です。いわゆる視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚が鈍くなることを指しますが、その中で特に分かりやすいが味覚です。味覚が鈍くなることで甘いものや辛いもの、脂っこいものを好むようになります。また、満腹中枢にも異常がでるので「食べても食べても満たされない」という状況に陥り、過食が始まります。過食が過ぎると・・肥満や糖尿病などの生活習慣病につながるのです。
一方で大脳新皮質の機能が低下すると認知異常が起こります。認知異常が続くとキレる・ひきこもる・イジメなどの精神的な行動異常が起こり、結果的にはうつや認知症、精神疾患を引き起こします。

「味がわからない」「聞こえづらい」「集中できない」「考えがまとまらない」など思い当たる節がある方は、すでにストレスが原因で五感異常や認知異常がスタートとしているのかもしれません。味が濃いものを好むようになったり、ダラダラと食べて続けてしまった結果、太ってしまうのも脳疲労の症状かもしれません。

脳疲労で起きる様々な心身の異常 脳疲労で起きる様々な心身の異常

あなた自身、あなたの周りで
こんなことでお困りでは
ありませんか?

  • 何故かずっと身体が疲れてる…
  • 認知症かな?(もの忘れ)が酷い…
  • しっかり寝ているのに何故か1日中眠たい
  • 何故か毎日イライラする…
  • 解っていてもついつい食べ過ぎてしまう…
  • 今まで色んなダイエットをしたけど痩せられない

そのお困りごと「BOOCS」で解決するかもしれません。

まずは、BOOCSの専門家に
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TOBクリニックの「BOOCS法」は、
九州大学名誉教授・BOOCS理論創出者
藤野武彦先生が監修

藤野 武彦Takehiko Fujino

九州大学名誉教授
医療法人社団ブックス 理事長

九州大学
・医学部卒業(1964年)
・大学院医学研究科博士課程
内科系修了(1969年)

九州大学名誉教授 藤野武彦先生

1991年に「脳疲労」概念を提唱。実際に「脳疲労」を解消し脳を活性化する手法であるBOOCS(脳指向型自己調整システム)理論を創出した。現在は、医療法人社団ブックス理事長として BOOCS理論を取り入れた診療を行っている。さらには、子ども達の「脳疲労」とアレルギー疾患の増加を懸念し、2011年NPO法人「ブックスサイエンス」を各分野の活動家と共に設立。2017年一般社団法人「BOOCSサイエンス」として新たにスタートさせ、BOOCS理論を普及を推進している。

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よくある質問

  • Q
  • BOOC法とはなんですか?
  • A.
  • BOOCS(ブックス)とは、藤野武彦(九州大学名誉教授)が提唱する新しい健康法で、 Brain Oriented Oneself Control System(脳を目指した自己調整システム)の頭文字をとったものです。ストレスによる脳疲労を解消していくことで、心と身体が息を吹き返し、のびやかに機能し始める。それは、あなたの生き方や人生の質までも変えてくれることでしょう。BOOCSには、よりよく生きるためのエッセンスがつまっています。
  • Q
  • プラズマローゲンとはなんですか?
  • A.
  • プラズマローゲン」は、脳神経細胞が「アミロイドβ」の蓄積の暴発により炎症を起こすことで減っていく細胞内物質のことです。TOBクリニックでは、藤野博士が独自に配合した「プラズマローゲンスペシャル」を処方するこが可能です。詳しくは「BOOCS専門家との無料相談」をお受けください
  • Q
  • 本当に無料で相談できるのでしょうか?
  • A.
  • はい。無料でご相談いただけます。
    ただし、事前に必ずご予約をしていただく必要があります。
  • Q
  • 診療時間は何時から何時までしょうか?
  • A.
  • 当院、TOBクリニックは、完全予約制となっております。また、当クリニックで受診していただくには、必ず「BOOCS専門家との無料相談」をお受けいただく必要があります。まずは「BOOCS専門家との無料相談」をお受けください。
    「BOOCS専門家との無料相談」は、当サイトよりお申し込みただけます。※相談可能時間は、平日10時~17時30分の間となります。
  • Q
  • 最寄り駅は何処になるでしょうか?
  • A.
  • 大阪メトロ 四ツ橋線、御堂筋線、中央線、「本町駅」19、20番出口直結となります。
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日・祝
10時~17時30分 × ×

予約状況により変動あり

駅直結 電車 大阪メトロ 四ツ橋線、御堂筋線、中央線、「本町駅」 19、20番出口直結